Bコース
ごはん 牛乳 ぶりの照り焼き 大根とにんじんの煮物 なめこのみそ汁 お魚ふりかけ

★ひとくちメモ★
 今日は、ぶりについてお話をします。
 魚には、成長の段階に応じて呼び名が変わるものがあり、出世魚と呼ばれています。それぞれの呼び名は、地方によっても変わります。
 ぶりは関東では、小さいものをワカシ、40センチメートルほどになったものをイナダ、さらに大きくなってワラサ、50センチメートル以上となってぶりと呼びます。関西では、小さいものからツバス、ハマチ、メジロ、ブリと呼びます。
 他にも出世魚と呼ばれる魚がありますので、ぜひ、調べてみましょう。

 
R6.1.17B


※ブログの写真は、中学生の量です。