Bコース
地粉うどん 牛乳 鶏肉の磯辺揚げ 小松菜のおひたし 京風うどん

★ひとくちメモ★
 今日は、小松菜についてお話をします。
 小松菜の名前の由来は、江戸時代に、現在の東京都の小松川村で盛んに栽培されていたためといわれています。小松菜の生産量は、埼玉県が一番です。小松菜は、カルシウムやビタミンCを多く含み、栄養たっぷりです。今日は、おひたしにしました。
 また、今日のうどんは京風うどんで、昆布とかつお・さばの合わせだしを使っています。味わって食べましょう。

R4.3.22B